一般公開

全大教新聞【6月号】

『全大教新聞396号(6月)』を発行されました。
 ★☆目次☆★

<1面>
■「国際卓越研究大学法」の成立に当たって
~「似て非なる」日本版大学ファンドがもたらすもの
■附属学校の働き方に関する学習会(5月28日)開催報告

<2面>
■高専機構本部と団体交渉を実施(4月27日、5月11日)
■大学自治確立に向けた学校教育法再改正案検討会を開催(5月23日)

<3面>
■論壇「コロナ禍における学生のメンタルヘルス」
早稲田大学教育・総合科学学術院教授.早稲田大学保健センター所長(兼任) 堀 正士

■職場のQ&A<46> 国家公務員の退職手当と私たち

<4面>
■単組からのレポート
▪苫小牧工業高専「活動報告と(私の)願い」
▪群馬大学昭和地区支部「変わらないために 変えること」
▪大阪府大学「大学統合の意義をめざして」

全大教新聞【5月号】

★☆目次☆★

<1面>
■新入教職員をむかえ、各組合で加入呼びかけを実施
~新規採用教職員、看護師等医療職員
秋田大学、名古屋大学、静岡大学、琉球大学病院
旭川高専、福島大学、山口大学

<2面>
■高専機構本部理事長懇談を実施(3月24日)
■公立大学協議会総会&交流会議を開催(3月28日)
■国会議員要請「大学ファンド、国際卓越研究大学に関し」

<3面>
■論壇「フーコーからヘーゲルへ
新型コロナウィルス・パンデミックをめぐって」
京都大学大学院文学研究科教授 大河内 泰樹

■職場のQ&A<45> 資格手当、業務手当について

<4面>
■単組からのレポート
▪北海道大学
「情報公開から目指す職場環境の改善」
▪九州工業大学
「九州工業大学における組合活動」
▪有明高専 「『交流の場』と『交渉の場』をみんなでつくろう!」

全大教新聞394号(4月)

★☆目次☆★

<1面>
■高専機構本部と団体交渉を実施(2月28日)
■シンポジウム開催(3月13日)
 「未払い賃金請求のための裁判闘争をふりかえる」

<2面>
■続報:春季・新歓期 合同地区別単組代表者会議
  「近畿、中国・四国」開催報告(3月6日)
■大学ファンドや教育研究の充実にむけて
  「国会議員との懇談」(3月1日)
■全国書記学習交流会(3月4日)

<3面>
■論壇論壇「国立大学における労働組合の役割」
  高知大学人文社会科学部准教授  岡田健一郎

■職場のQ&A<44> 山形大の不当労働行為訴訟の判決
  Q1.山形大学の不当労働行為訴訟で最高裁判決がでたそうですが
      (2022.3.18)、そもそも何が問題となった事件なのですか。?    
  Q2.判決のポイントを教えてください。  
  Q3.でも、ルールが変わっちゃったら、交渉は難しくない?
(誤植のお詫び:新聞紙面ではQ3が「判決のポイントを教えてください。」(誤)となっておりました。PDFデータは「でも、ルールが変わっちゃったら、交渉は難しくない?」(正)へ修正済です。)

<4面>
■単組からのレポート
・北海道教育大学札幌校
  「春を待ちながら」
・高エネルギー加速器研究機構
  「最近の組合活動から」
・大島商船高等専門学校
  「気持ちに余裕のある業務改善を目指して」

〇標記新聞全面カラー版(要ログイン)(PDF)
https://zendaikyo.or.jp/?action=cabinet_action_main_download&block_id=807&room_id=130&cabinet_id=15&file_id=9078&upload_id=27174